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最新号の紹介
ウイスキーマガジン・ジャパン 2010SPRING
- 目次 -
● 香りに魅せられて
私たちの生活は匂いの専門家たちの努力によって香りをつけられ、意味を与えられている。いつも飲むお茶とコーヒー、香水、葉巻、ウイスキー、そして、このお香だ
● 道・旅・ウイスキー旅とブレンドを完成させたチームに追いつこう(第2部)
● 上流社会ザ・スコッチ・モルト・ウイスキー・ソサエティはゆっくりと、しかし着実に進化と成長を続けている。その現状を報告しよう
● ドリンカーズ・ガイド 大阪2WMJの大阪バーめぐりの第2弾には、この街のホームランバッター4店舗が登場する。つまり、世界的に見てもトップにランキングされるバーということだ
● ドリンカーズ・ガイド 新宿新宿を都市の中にある街として正確に捉えた場合、それではどのように専門性を打ち出していかなければならないのだろうか
● ライヴ!記念ボトル例年ライヴ!を祝して発売される記念ボトルだが、今年は開催10回を記念して素晴らしいボトルがそろった。デイブがテイスティングノートを記す
● ジャパニーズ・オークデイブとロブが、珍しいオーク(Quercus Mongolica:ミズナラ)による効果を検分する。いくつかのサンプルのテイスティングノートも示した
● New Releases新発売のウイスキーに真っ向から取り組み、徹底的なテイスティングノートを作成する。今号も注目すべき美味しいウイスキーがある
● マンハッタン探検ふたりのバー愛好家がニューヨークを象徴するこの地で、完璧で一流のカクテルを探しに出かける
● アジアに期待する日本のウイスキーと味の文化を探求する
● 隔たった世界でレイモンド・アームストロングは平均的なウイスキーディスティラーとは一線を画している
● 御影石の街、アバディーンの哀歌アバディーンには今日、蒸溜所は存在しない
● 大いなる損失ウイスキー・シティ最大の蒸溜所のひとつであったヘーゼルバーンの興亡
● 機は熟しつつある100年以上もの時を経て、イングランドで最初のウイスキーが、クリスマス前にボトリングされる。
2年9ヵ月のウイスキーをテイスティングした
● 崇高な蒸溜所バルヴェニーの VIP ツアーは間違いなくスコットランド最良のものである。魅惑のレポートをお届けしよう
● ホワイトオーク「あかし」兵庫県明石市にあるホワイトオークのウイスキー蒸溜所をたずねると、目の前に広がる海が何やらざわついていた
● グラスゴー ボーイズガイは、ウイスキーの街からやってきたバンド、フランツ・フェルディナンドにインタビューした
● テイスティンググラスの成功象徴的なグラスを支えている家族に会う
● Nobu Styleいまや世界各国に店舗を構え、そのスタイルを確立する松久信幸氏へインタビュー
● The 10th Anniversary現在、全世界の各都市で開催されるまでに成長したウイスキーマガジン・ライヴ!の始まりは、東京からだった
● ハイボールのススメ最近、「ハイボール」という言葉をよく耳にするようになった。ウイスキーの専門家は「ハイボール」をどのように愉しんでいるのだろう
● WHISKY LOVERS AWARD 2009豪奢で威厳のある巨大なバーと化した六本木グランド ハイアット東京のグランドボールルームにて、「ウイスキーラバーズアワード2009」授賞式が行われた
● ガスライト、その扉が開く時ガスライトの礎を築いた毛利氏、そしてそれを守り、次の時代の扉を開ける井口氏が、その歴史とそこに流れる精神を語る
● O-CHAカクテルコンペティション2009年10月25日、第24回国民文化祭しずおか2009のイベントの一環として、O-CHA カクテルコンペティションが開催された
● ミキシング ヒストリーカクテルに関する重要な書物を調べる
● ウイスキーマガジン・ライヴ!記念誌ついに10回目の開催となる今回のウイスキーマガジン・ライヴ! 参加企業や来日パネラーの詳細はこちらでチェック!
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