デュワー・ラトレー クレイゲラヒ1989
| 販売元 | クレイゲラヒ蒸溜所 |
| ビンテージ | 1989 |
| 年数 | |
| アルコール度数 | 54.7% |
| タイプ | スコッチモルト |
| ブランド | デュワー・ラトレー |
| 地域 | スペイサイド |
| 入手可能地域 | ヨーロッパ、カナダ、日本 |
| 参考価格 | €41-70 |
| 掲載号 | ウイスキーマガジン・ジャパン 60号 |
テイスティングノート
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7.5
デイヴ香り
熟成していて、調理したリンゴ、とても噛み応えがある。屋根裏部屋。舐め終わったキャンディー。コーヒーにちょっと浸した後のチョコレート・チップ・クッキーを思い出させる。非常に煤っぽくなる。 味
屋根裏部屋より煙突のようになる。香りの諸要素と同様に、チョコレートはまだ残る。辛い!フィニッシュ
まだ煤。 コメント
いろいろな要素をまとめ切れていない。もっと良いカスクだったら、いくらかの秩序と統制が可能だっただろう。
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7.75
アーサー香り
グースベリー、ルバーブ、スイカがジョリー・ランチャーにフレーバーをつけた。干し草と乾いていないニス。 味
活気のあるフルーツっぽさと質感のある甘さ。より多くのスイカ・スィーツとターキッシュ・ディライト。やがて干した魚か海老のような要素が現れる。フィニッシュ
新鮮で元気旺盛なオークっぽさと少しの魚の燻製。コメント
上品でオークのようなウイスキーだが、グラスの中で乾燥した魚の要素が30分後に現れただけだった。それまでにほとんどの人はぐいぐい飲んでしまっているだろう。
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