ライム・バーナーズ・ウイスキー 2006 2年
| 販売元 | |
| ビンテージ | 2006 |
| 年数 | 2年 |
| アルコール度数 | 43.0% |
| タイプ | その他 |
| ブランド | グレート・サザン・ディスティリングCO |
| 地域 | オーストラリア |
| 入手可能地域 | ウイスキー専門店 |
| 参考価格 | €41-70 |
| 掲載号 | ウイスキーマガジン・ジャパン 2009 Summer |
テイスティングノート
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7
マーティン香り
珍しい。建設現場にいるようだ。濡れたプラスターとペンキとワニスが混ざっている。次に焼いている特徴が現れる。オーブンから直行したショート・クラスト・ペストリー。サクランボの種。味
スムーズ、少しソフト。香りと同じアロマの展示会。樽が多いが、いつものオークのフレーバーではない。フィニッシュ
ドライで、最初よりももっと図太くなる。コメント
アロマの風味をつけたウイスキーなのか?風変わり、構成はまあまあだが、うんざりする感じを残す。咳止めシロップに似ている。
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6.5
ドミニク香り
全く不思議だ。子供の油性ペンキ。ほのかにユーカリの木とメンソール。ハンドバッグのよう。味
香りよりもはるかに大きくユーカリノキとメンソールが命中する。次に、少しのマンダリンオレンジとアプリコット。ほとんどのウイスキーと違って非常に味があるが、油性ペンキがまだそこにある。フィニッシュ
全てが変化する。突然、口をすぼめるほどのアストリンゼントで終わる。コメント
ウへーッ! 彼らのクリケットチームがこれ以上の深みをもたなければ、アッシュ杯は英国がまたもらう。
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